地上波TV映画 (放映日 12/31-1/27)
1.武士の一分
制作 : 2006年 日本
TV放映 : 2007/12/30
◆さくら73点
地味な話にもかかわらず、思った以上に良かった。料理で気付くってのが泣けた。 ( iдi )
制作 : 1993年 アメリカ
TV放映 : 2008/01/02◆さくら55点
ロバート・デニーロxユマ・サーマンだったから見たんだけど、いまひとつ楽しめなかった。いくらなんでも、動機の恋心が嘘ッぽ過ぎる気が・・・。これって致命的!
制作 : 2004年 アメリカ
TV放映 : 2008/01/04◆さくら65点
広告業界の裏事情がちょっと面白かったな。ウィル・スミスを貶すとこなんて、ちょっと笑えた。・・・子供が舞台で『スウィーニー・トッド』を演じるんだけど、うぎゃ((><)) てやっぱ思っちゃった。
制作 : 1999年 アメリカ
TV放映 : 2008/01/06◆さくら62点
タフだなぁ~。肉体的に、そして何より精神的に・・・。
制作 : 2003年 アメリカ
TV放映 : 2008/01/09◆さくら69点
死刑制度や人命の重みがテーマになっている・・・・・といっても、ミステリー調なので、シリアスになり過ぎないで楽しむ事も出来る。ミステリーとしては、それなりにドキドキさせられたけど、テーマに関しては、イマイチしっくりこない。
制作 : 2006年 日本
TV放映 : 2008/01/??◆さくら65点
太眉、ソバージュ、ワンレン、ボディコン、捕まらないタクシー、お祭り騒ぎバカ騒ぎ、今の視線で見ると軽薄そのものに見えてしまう、バブル時代の様子は面白かった。オチもバカバカしくって楽しい♪
制作 : 1974年 日本
TV放映 : 2008/01/27◆さくら72点
予定調和ってホッとする。全作は見てないけど好きなシリーズだ。それにしても、吉永小百合って素敵!
8.バウンド
制作 : 1996年 アメリカ
TV放映 : 2008/01/27◆さくら73点
『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟が初監督と脚本、製作総指揮を兼ねた第1回作品、という事なので、見てみた。色んな意味で刺激的だった! (笑)
ストーリー展開としては、束縛と裏切りの予感で、ドキドキ・ハラハラと面白かった。
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