地上波TV映画 (放映日 1/29-2/24)
制作 : 1981年 アメリカ (公開:2001年)
TV放映 : 2008/01/29
◆さくら60点
「黒いピカソ」と言われた画家バスキアの主演映画。当時19歳。27歳で早世。資金面などの諸事情により映画公開は死後になった。マドンナが有名になる前に付き合っていた、という話もある。バスキア本人の曲も作中に使われている他、作中に映る当時のN.Y.アンダーグラウンドなミュージックシーンには、今となっては貴重な映像が盛り沢山。 “New York Beat Movie” ♪
制作 : 2006年 日本
TV放映 : 2008/02/01
◆さくら75点
最
初は、イマイチだなぁ~、なんか見てるコッチが気恥ずかしくなるような設定だなぁ~、エルって(見た目が)イマイチだなぁ~、う~んんん。。。なぁんて思って
たのに、だんだん面白くなってきて、観終えた時には、続きが見た~い、エルってかわい~い! 目の下クロいのカッコイイ!! あの串刺しのスウィーツ食べた~い!! !(>Д<)!・・・と、すっかりハマってしまった。 (^ ^)ゞ
3.あなたに降る夢
制作 : 1994年 アメリカ
TV放映 : 2008/02/05
◆さくら68点
アール・カニンガム、ジーナ夫妻の実話を基に映画化したヒューマンな物語。
It Could Happen to You ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ ♪
4.DEATH NOTE デスノート the Last name
制作 : 2006年 日本
TV放映 : 2008/02/08
◆さくら74点
若干‘頭脳戦’がくどかったけど、面白かった。正義の名の下に‘殺人’を繰り返し、それが私刑に変化していくというお話なんだけど、デスノートでの‘殺人’を罪としながらも、死ねば名誉は守られる、という展開がサスガデ~ス。深く考える事を要求しない軽い仕上がりなのが気楽でいい。
制作 : 2006年 日本
TV放映 : 2008/02/09
◆さくら45点
絵面はアメリカンでお洒落だし、主役2人(楽優弥&沢尻エリカ)は初々しくて可愛いし、グランマは雰囲気あるし、原作は読んでないけど山田詠美の作品は嫌いじゃないし、この映画のシチュエーションも好みなんだけど、全然面白く無かった。どこにでもありそうなお話なんだけど、実は要素のコンビネーションがとっても非現実的、それがフィクションならではの良さ、・・・とは受け入れ難い違和感ゴロゴロだった。あたしにはムリな映画だった。残念。
6.マスク2
制作 : 2005年 アメリカ
TV放映 : 2008/02/11
◆さくら68点
“2”なんだから“1”があるんだろうけど、そちらは未見。ドタバタ・ナンセンス・コメディで、結構面白かった。
制作 : 1998年 アメリカ
TV放映 : 2008/02/19
◆さくら73点
こういう“パワーのある異端児”って好き。下画像、左が映画で右がリアル。
8.耳をすませば
制作 : 1995年 日本
TV放映 : 2008/02/22
◆さくら80点
坂道、丘の上の家、見下ろす街、雑然とした室内、映画全体に流れるどことなく懐かしさを感じさせる空気、・・・もうサイコーだった。ほんのりセピア調の色彩が、異なったイメージの空間をひとつにまとめているのもイイ感じ。どこにでもありそうなお話なんだけど、実は要素のコンビネーションがとっても非現実的、それでいてリアル、それらを味わうのがフィクションの醍醐味だよねぇ、うん、うん。
近藤喜文の最初にして最後の監督作品。 (ノ_・、)
制作 : 1998年 アメリカ
TV放映 : 2008/02/19
◆さくら45点
スティーヴン・キング原作、ジョニー・デップ主演。でも、これは (`⌒´メ)
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